スポーツ

運動を始めてみようかと思う

きっかけは新庄! 新庄が、もう一度、プロ野球選手になるッ!ということで12月7日に行われるトライアウトに向けて練習をしている。 もう一度、プロ野球選手になる。 作者:新庄剛志 発売日: 2020/06/15 メディア: Kindle版 sportsbull.jp 阪神や日本ハム、大…

はじめてのBリーグ観戦

大阪市此花(このはな)区のユニバーサル・スタジオ・ジャパンのすぐ近く、おおきにアリーナ舞洲(舞洲アリーナ)に、Bリーグ観戦に行ってきました。 大阪エヴェッサというチームのホーム試合観戦です。 Bリーグ観戦にやってきました pic.twitter.com/iSjKma…

ライバルだけど仲間。

さてみなさん、今、世界体操という大会が行われていますね。 テレビでの中継やスポーツニュースでもガンガン取り上げられています。 www.tv-asahi.co.jp 体操競技の知識はほとんど無く、これまで興味もなかったのですが、テレビで放送されていたのでなんとな…

負けたチームの監督が試合後に語るひと言

読書の秋ということで、図書館に行ってきました。 そこで見つけたのが、故人である金平敬之助さんの「ひと言の思いやり」という本。 借りて、数ページ読んだところです。 ひと言の思いやり 作者: 金平敬之助 出版社/メーカー: PHP研究所 発売日: 2008/06/21 …

勝利至上主義甲子園

春休みということで、選抜高校野球大会が始まりました。 ツイッターを眺めていると、このようなスポーツニュースが流れてきました。 「全員野球」が本当に理想なのか。英明・香川監督が貫く「9人野球」 number.bunshun.jp 香川県の英明高校では、全員野球で…

気になったニュースを3つ

最近、スマホのアプリで、「Google Play ニューススタンド」を使い始めました。 Google Play ニューススタンド - Google Play の Android アプリ スマホに始めからインストールされているアプリなのですが、今まで見向きもしていなかったのに、ちょっと気に…

勝てば正義とされる。ならば、どういうチームに勝ってほしいかという話

プロ野球DeNAベイスターズの筒香選手が日本球界についてこんなすばらしい発言、問題提起をしている。 DeNA筒香「球界の変わらない体質」にモノ申す子供の「野球離れ」は大人が作り出した必然だ toyokeizai.net 3つの問題点 少年野球、高校野球なども含めた日本球…

吉田義男監督のこんなエピソード

プロ野球関連のラジオ放送を聞いていると、出演されていたプロ野球解説者の方がいろんな監督のエピソードを紹介されていました。 そこで、感銘を受けた話がありましたのでご紹介。 それは、元阪神の吉田義男監督についてのエピソードでした。 まずは簡単に吉…

羽生結弦選手のここがすごい!~北風と太陽

さてみなさん、フィギュアスケートですよ。 羽生結弦選手が、2016年グランプリファイナルのショートプログラムで見事首位を取りました。 www.nikkansports.com 細かい技術は(まだ浅いファンなので)分かりませんが、長い手足を大きく使い、のびのびと楽しみな…

ずるくない人

dictionary.goo.ne.jp さてみなさん、だれでも『ずる』をした事があると思います。 別に犯罪に関わるようなものでなく、軽いずるなんて生活していく上であちこち溢れていると思います。ちょっと仕事をさぼってみたり、ニュースを見ていても政治や経済など様…

タナゴ釣りとフランスギャル

さてみなさん、ちょっと興味を引かれる番組を見つけましたので、ご紹介したいと思います。 淡水魚のタナゴをご存知でしょうか。 CS放送の釣りビジョンで、タナゴ釣りの番組が放送されていました。 釣りとは対極の存在に見える、ヴィジュアル系大好きなフラン…

「チーム一丸」の組織作り…あぁ、難しい

テーマ「夢と挫折」 ① <プロ野球>優勝したチームの選手が共通して口にする言葉 ② では、私達の属する組織はどうか ③ やりがいと成果を合致させ、勝利するには という側面からアプローチしてみたい。 ① <プロ野球>優勝したチームの選手が共通して口にする…

東下り。原宿~渋谷~神田~幕張 旅行記

5/27・28で、東京へ行ってきた。 <27日> 伊勢志摩サミットで警戒態勢中の伊勢から東下り。 近鉄特急は警官が車内をウロウロ。まるでハリウッド映画。 お昼すぎに東京駅着。 隣駅の神田で降り、予約していたカプセルホテルにチェックイン。スーツケースを預…

フィギュアスケートを観戦したら感染してた「おっさん」の話。ついでに、「おばさま」たちがなぜ熱狂するのかを考察

予感はあったんです。これ観たらハマってしまうのではないだろうか?いや、でもさすがにそれはないだろうって…… これは、予感があたってしまったという紳士おっさんの独白話。 40歳、おっさんと言われる年齢。 タイトルに、なぜわざわざ「おっさん」と付けた…